忘れがちなので、メモ。
1. VirtualBox ハードディスクの種類を変更する(形式変換)
たとえば、vmdk→vdi、など。これはGUIで対応可能。
2. VirtualBox 仮想ハードディスク 容量を変更(拡大)する
これは、コマンドプロンプトから行う。
いずれも、下記URLで解説されている
http://virtual-soft1.nnn2.com/
仮想マシンは、柔軟にハードディスク周りの設定ができるので、大変助かります。
仮想マシン無しの世界には、戻れそうにありません(笑)
2015年04月03日
2015年03月31日
クラウドOffice、ライセンスの取り扱いに注意
要注意! プリインストール版Officeのライセンス形態変更で起こる混乱
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/032500204/?bpnet
クラウドのOfficce365では、Microsoftアカウントとひもづけを行いますが、
・中古パソコンを購入するとき
・法人利用で担当者が変わるとき
に、ライセンス上の問題でOfficeの仕様に支障が発生する場合があります。
詳しくは上記記事をお読みください。
今後のパソコン購入では、注意が必要ですね。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/032500204/?bpnet
クラウドのOfficce365では、Microsoftアカウントとひもづけを行いますが、
・中古パソコンを購入するとき
・法人利用で担当者が変わるとき
に、ライセンス上の問題でOfficeの仕様に支障が発生する場合があります。
詳しくは上記記事をお読みください。
今後のパソコン購入では、注意が必要ですね。
2015年03月24日
パワーポイントで「画面表示するが印刷しない」ができない
パワーポイントで資料を作っていたのですが、画面でスライドショーで表示はするものの、印刷の際にはそのスライドを印刷させたくない、ということがどうもできないようです。
こういう機能があったら、とても助かったのですが・・・
逆に、「印刷はするけれども、スライドショーでは非表示にする」という機能はあるんですよね。
スライド単位で、スライドショーの非表示設定が可能です。
うーん、その逆パターンも実現してもらえると助かるのですが。
次のパワーポイントの次のバージョンでは対応してほしいなあ。個人的な要望ですけれど。
こういう機能があったら、とても助かったのですが・・・
逆に、「印刷はするけれども、スライドショーでは非表示にする」という機能はあるんですよね。
スライド単位で、スライドショーの非表示設定が可能です。
うーん、その逆パターンも実現してもらえると助かるのですが。
次のパワーポイントの次のバージョンでは対応してほしいなあ。個人的な要望ですけれど。
2015年03月19日
.NET Frameworkのサポート期限
下記サイトで細かく紹介されています。
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1503/04/news141.html
今後の開発で採用するバージョンは、4.5.2、3.5.1のいずれかにしておくほうが無難ですね。
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1503/04/news141.html
今後の開発で採用するバージョンは、4.5.2、3.5.1のいずれかにしておくほうが無難ですね。
2015年03月10日
スマホ対応していないサイトは、4月から検索順位が下がる
Googleがいよいお正式に、スマホ対応しているサイトかどうかを判定のうえ、それをランキング要因として取り扱うと決めました。
この対応は4月21日より実施するそうです。
いまやスマートフォンでのウェブ閲覧数が半数近くまでシェアを占めています。
スマホでサイトを開いたら、文字がやたら小さかったり、スマホ非対応の扱いを受けた経験を、皆様もお持ちではないでしょうか。
そういった不便なサイトは望まれていないという社会情勢を、Googleとしても反映することになったのでしょう。
現在、スマホでGoogleの検索を行ったときに、そのサイトがスマホ対応していれば、「スマホ対応」と検索結果に表示されます。
私が運営しているいくつかのサイトも、スマホ対応の表示がなされており、スマホ対応であることが明らかになっています。
「スマホ対応」表示が付いたサイトは、検索で上位表示されやすくなり、逆にスマホ対応でないサイトは、上位に表示されにくくなるわけです。
このスマホ対応が、どれくらいの重みづけで検索順位に考慮されるかは定かではありませんが、Googleはランキングに影響することを正式に発表しました。
今後、SEO対策として、スマホ対応がますます求められるでしょう。
みなさまも上位表示を希望されるなら、ぜひスマホ対応を実現しましょう!
この対応は4月21日より実施するそうです。
いまやスマートフォンでのウェブ閲覧数が半数近くまでシェアを占めています。
スマホでサイトを開いたら、文字がやたら小さかったり、スマホ非対応の扱いを受けた経験を、皆様もお持ちではないでしょうか。
そういった不便なサイトは望まれていないという社会情勢を、Googleとしても反映することになったのでしょう。
現在、スマホでGoogleの検索を行ったときに、そのサイトがスマホ対応していれば、「スマホ対応」と検索結果に表示されます。
私が運営しているいくつかのサイトも、スマホ対応の表示がなされており、スマホ対応であることが明らかになっています。
「スマホ対応」表示が付いたサイトは、検索で上位表示されやすくなり、逆にスマホ対応でないサイトは、上位に表示されにくくなるわけです。
このスマホ対応が、どれくらいの重みづけで検索順位に考慮されるかは定かではありませんが、Googleはランキングに影響することを正式に発表しました。
今後、SEO対策として、スマホ対応がますます求められるでしょう。
みなさまも上位表示を希望されるなら、ぜひスマホ対応を実現しましょう!
2015年03月02日
ベネッセ、個人情報いらずの学習サービスを開始。しかし、もったいない・・・
ベネッセが、個人情報の提出が一切不要な学習教材を提供したというニュースが、しばらく前にありました。
すでにニュースサイトでも紹介されていますが、ローソンでプリペイドカードを購入し、必要なコンテンツに対して料金を支払う形で学習ができるというものです。
昨年は個人情報漏えいの問題がクローズアップされましたが、それも意識してのサービスなのでしょう。
ただ一つ、システム上もったいない個所があります。
それは、コンテンツがFlashという技術で作られているため、Flashプレイヤーソフトを必要とするのです。
そのため、IEやChromeなど、パソコン用のネットブラウザでしか利用できません。
今普及しているタブレット端末では学習ができないのです。
低学年向けの学習教材であれば、タブレット端末のほうが学びやすいのに、これはもったいない。
ベネッセは、今盛んにタブレットを使った教材をCMで放映していますが、それと組み合わせることもできない。
もう少し適切に技術を選択していれば・・・と考えると、やっぱりもったいない。
今後に期待したいところです。
【ベネッセ、個人情報登録不要の新教材 ローソンでプリペイドカード販売】
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1502/09/news112.html
すでにニュースサイトでも紹介されていますが、ローソンでプリペイドカードを購入し、必要なコンテンツに対して料金を支払う形で学習ができるというものです。
昨年は個人情報漏えいの問題がクローズアップされましたが、それも意識してのサービスなのでしょう。
ただ一つ、システム上もったいない個所があります。
それは、コンテンツがFlashという技術で作られているため、Flashプレイヤーソフトを必要とするのです。
そのため、IEやChromeなど、パソコン用のネットブラウザでしか利用できません。
今普及しているタブレット端末では学習ができないのです。
低学年向けの学習教材であれば、タブレット端末のほうが学びやすいのに、これはもったいない。
ベネッセは、今盛んにタブレットを使った教材をCMで放映していますが、それと組み合わせることもできない。
もう少し適切に技術を選択していれば・・・と考えると、やっぱりもったいない。
今後に期待したいところです。
【ベネッセ、個人情報登録不要の新教材 ローソンでプリペイドカード販売】
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1502/09/news112.html
2011年01月08日
HTML5のフォームの例
HTML5のフォームのサンプルがいくつか紹介されています。
今まで以上に、URLや色、値の選択をリッチなUIで選択できるようになるようです。
http://codezine.jp/article/detail/5652
今まで以上に、URLや色、値の選択をリッチなUIで選択できるようになるようです。
http://codezine.jp/article/detail/5652
2010年11月29日
ソフトウェアライセンスをクラウド化
ソフトウェアライセンスをクラウド化
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20101122/354430/
ソフトウェアのライセンスを、複数のユーザー間、複数のソフト間で使いまわせるというものです。
この仕組みにより、今までよりソフトウェアの利用料を抑えることができる可能性があります。
今後、このようなライセンスを提供する会社も増えてくるのではないかと思います。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20101122/354430/
ソフトウェアのライセンスを、複数のユーザー間、複数のソフト間で使いまわせるというものです。
この仕組みにより、今までよりソフトウェアの利用料を抑えることができる可能性があります。
今後、このようなライセンスを提供する会社も増えてくるのではないかと思います。
